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2011'07.16.Sat

JIN-仁-



GANTZを31巻まで読み終えたので、JINに移行~

ドラマを見てきていて、おもしろい!原作もきになるなって思っていたものです。

漫画は、ドラマからきていると、絵に違和感を感じてしまいます。
大沢たかおはかっこいいし、綾瀬はるかはきれいです。
でも、漫画の南方先生はワイルドです。(ヒゲ)

でも青年誌の絵って、そういうものですよね。
キャラクタの絵で売ってない。
でも、下手な絵ではなくうまい絵です。
人間らしく。
普通の人間らしく描かれているので、ドラマになるとかっこいい人やきれいな人が演じるのでそのギャップを感じます。
まあ、美人を描いているのかもしれませんが・・・。
さっきも言ったけど、絵で売ってないんです。

違和感感じてしまうけど、それはまだ慣れていないから。

まだ3巻途中までしか読んでいないんですけど、この3巻で、梅毒をやっつけるためにペニシリンを作ろうと頑張り始めるところです。

野風が出てくるんですけど、やっぱり違和感を感じてしまいます。
中谷美紀が演じている野風をついつい思い出してしまうから・・・。

なんだかんだで自分がよく読む漫画って、絵も自分好みなんですよね・・・。
多少好みじゃない絵もあるけど・・・読んでいけば好きになるってね。
なんつーかアニメ化しやすい絵ってかんじでしょうか?
なんで、あんまりこういう絵の漫画は読まないんですよ。

だから、未だに漫画の絵に慣れない・・・。
でも、お話はおもしろいです!!!!
それだけはいえます。
あ、でも、漫画から入ったら逆のことを言いそうです(笑)


もっと読み進めていけばこの絵も好きになるはずです。
絵も大事だけど話が1番大事ですもん。

読んでいくと、南方先生の順応性にはビックリですけどね。
目の前に倒れた人や病に侵された人がいるとほっとけない、そういう人なんでしょうね。
それに、なんでも興味津々。
だからこんなに順応できるんだろうけどね。

でも、この時代でできることと出来ないことがある。
でも、それを可能にしていこうと苦悩し頑張る南方先生を見ていると、
なんだか自分も頑張らないとー!!!と思います。

野風の先輩花魁はなくなってしまいましたが、ペニシリンはこれから活躍していきますからね。
続きが楽しみです!!!
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